やっぱり修正が必要なのだ
↑の写真は、袖をつける前の写真ですが・・・
身頃と袖を仮縫いしてチェックしましたが、タイトなんですよねぇ・・・
キャミソールの上に着る分にはなんとかなりそうなんですが、それでも
肩甲骨のあたりが、きつめな感じ。なんとなくそんな予感はしていたんですが・・・
そういえば、以前袖のあるドレスを作ったときも、きつくなっちゃって修正しましたね。
娘の体型の特徴なんでしょう。
仕方ないので前に補正したときの同様、両脇、袖下、背中のつき合わせで調整しようとおもいます。
↑の写真の右上にいる、赤ん坊が、当の娘さんなんですけどね。
いつのまにやらおおきくなっちゃって・・・

先日作ったバネ口ポーチのキットがもう一組ありまして、やっと仕上げました。
最初は凝った図案の刺繍を考えていたんですがそれはやめて、シンプルにしました。
んが、ちょっと位置が右に寄りすぎました。
でもこのデザインお気に入りです。いろいろ多様したいです。
刺繍のアップです。アウトラインとバックステッチ。

反省点は多々ありますが、この経験を踏まえて次いこう、次(笑)。
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コメント
こういうドレスってぶかぶかじゃかっこ悪いからどうしても少しずつ補正が必要になってきますよね。肩甲骨の辺りがいつもきついということは少し肩が前に入っているのでしょうかね~
うまくいくように祈っています。
それにしても素敵なミシン♡ まるでアンティークの飾り物のようですね。
投稿: sen | 2009/05/29 18:12
senさん♪
なんとか修正できました。身頃さえ決まれば、
あとは楽勝、かな・・・?たぶん・・・。
いいでしょ~ミシン♪
よく、こんなミシンの本体をとっちゃって、
足と天板でテーブルみたいに使っているのを
みますが、そのたび、もったいなーい!!
って絶叫しちゃいますよ~。
投稿: ちぃ | 2009/06/01 09:25